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パソコンの定期メンテナンスの方法

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パソコンも丁寧にメンテナンスすれば、動作も安定して長持ちしてくれます。 私はちょと雑にあつかっているかもしれません。本体の裏側も中も埃まみれだし。。

ひとり暮らしも趣味のうち+FXのタイトル用ロゴ 定期メンテナンスの記録

Microsoft
アップデート
インターネット
一時ファイルの削除
Windows
不要ソフトの削除
Windows
ディスククリーンアップ
WindowsXP
エラーチェック
Windows
デフラグ
Windows
レジストリの削除
Windows
常駐アプリケーションの削除
デスクトップのアイコンの整理 ゴミ箱を空にする
2007年
2/25
2/25 2/25 2/25 2/26 2/25  -  - 2/28 2/28
7/3  -  - 7/3  -  -  -  -  - 7/3
12/23  - 12/23 12/23  - 12/23  -  - 12/23 12/23
2008年
5/4
5/4 5/4 5/4  - 5/4  -  - 5/4 5/4
2008年
11/4
 - 11/4 11/4  - 11/4  -  - 11/4 11/4


ひとり暮らしも趣味のうち+FXのタイトル用ロゴ ハードディスクも長持ちする
ハードディスクは、金属のディスクを超高速で回転させながらデータの読み書きを行なっています。 この可動している部品は消耗品なので、使えば使うほど壊れやすくなります。 さらに、データの断片化によって読み書きの動作に無駄なものが増えると寿命は短くなってしまいます。 定期的にメンテナンスを行なうことでハードディスクが快適になれば壊れにくくなるわけです。

<2007年2/26のメモ>
久しぶりにしたせいか、ディスククリーンアップの時間がかなりかかってしまいました。 でもその後、サクサク動くようになり、インターネットの表示も大分早くなりました。

<2008年5/4のメモ>
暑くなってきて、ハードディスクがシューシューいうようになったので、本体の埃とりもしました。 結構たまっているんですよね。

ひとり暮らしも趣味のうち+FXのタイトル用ロゴ 定期メンテナンスの一覧
メンテナンスの詳しい方法は以下をごらんください。 お使いのパソコンによって名称や方法が違ってくる場合があります。
項目 詳細
Microsoft
アップデート
(使っているパソコンの環境をチェックして、システムの安定性を高めたり、 セキュリティを強化するための最新の更新を行ないます。Microsoft Officeの製品も自動的にアップデートしてくれます。)
<方法>
1、「スタート」→「すべてのプログラム」→「Microsoft Update」をクリックします。パソコンによって場所が違うことがあります。
2、インターネットに接続してMicrosoft Update が起動したら「Windows、プログラム、ハードウェア、またはデバイスに更新プログラムの適用が必要かどうかを確認します。 」というメッセージがでます。
3、更新があれが、ダウンロード サイズ や推定接続速度とともに表示されるので、「更新プログラムのインストール」をクリックします。
インターネット
一時ファイルの削除
<方法>
1、IEのメニューバーの「ツール」の中にある「インターネットオプション」をクリックします。
2、「全般」タブにある 「インターネット一時ファイル」欄にあるファイルの削除をクリックします。一時ファイルとは 2回目以降の同じホームページの表示を早くすることですが、増えすぎると逆に動作が遅くなってしまいます。
3、確認メッセージにある「すべてのオフライン コンテンツを削除する」をチェックして 「OK]をクリックします。 オフラインとはインターネットに接続していなくてもみることができることです。今はほとんどのみなさんが常時接続なのでいりませんね。
Windows
不要ソフトの削除
<方法>
1、「スタート」→「設定」→「コントロールパネル」をクリックします。
2、その中にある「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリックします。
3、ソフトの一覧が出るので使わないものの「追加と削除」(または「削除」)をクリックします。 いつの間にやら使わないものがゴソゴソはいっていたりします。
4、デスクトップにショートカットが残っていないかも確認してください。
Windows
ディスククリーンアップ
(パソコンを使っているうちに知らず知らず貯まったいらないファイルを削除します。)
<方法>
1、「スタート」→ 「プログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「ディスククリーンアップ」をクリックします。
2、「ディスククリーンアップ」の対象となるCドライブを選択して「OK」をクリックします。 CにはWindows OSが格納されています。
3、削除するファイルにチェックをいれます。
・「Temporary Internet Files」・・・インターネットエクスプローラの一時ファイルのこと
・ダウンロードされたプログラムファイル
・ごみ箱
・一時ファイル
などなど
Windows95/98/ME
スキャンディスク
XPの場合は「エラーチェック」になります。 (壊れたファイルがディスク内にあるかないかチェックし、 ある場合はそのファイルを修復してくれます。 詳しくは下の項目を。)
<方法>
1、「スタート」→ 「プログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「スキャンディスク」をクリックします。
2、常駐プログラムがあれば忘れずに停止しておきましょう。そうしないと「スキャンディスク」がいつまでたっても終わりません。
3、エラーチェックするドライブを選びます。
4、チェック方法を、「標準」と「完全」から選びます。「完全」だとハードディスクの物理的なエラーがないかどうかもチェックするので、処理時間がとても長くなります。
5、「エラーを自動的に修復する」にチェックがはいっているか確認します。
6、「開始」をクリックしたら終わるまでブラブラしながら待ちましょう。
WindowsXP
エラーチェック
(壊れたファイルがディスク内にあるかないかチェックし、 ある場合はそのファイルを修復してくれます。 )
<方法>
パソコンをSafeモードで起動
1、パソコン の電源を入れます。
2、パソコンメーカーの画面が表示されたら F8キーを押し続けます。F5キーの場合もあります。
3、カーソルが点滅したらキーをはなします。Windows 拡張オプション メニューが表示されます
4、[セーフ モード] を上下矢印キー(カーソルキー)で移動して [セーフ モード] を選んだら、Enter キーを押します。 ここで、オペレーティングシステムの選択を求められる場合があります。 その場合は、「Windows(既定)」を選択し、Enter キーを押します。
5、Safe モードで Windows XP が起動します。 「Windows はセーフモードで実行されています。」というメッセージが表示されたら、「はい」をクリックします。

エラーチェック
1、マイ コンピュータを開きます。
2、チャックするハードディスクを右クリックし、「プロパティ」を選びます。
3、タブ「ツール」を開き、エラー チェック項目内の「チェックする」ボタンをクリックします。
4、チェックディスクのオプションで「ファイルシステムエラーを自動的に修復する」と 「不良セクターをスキャンし、回復する」にチェックを入れて「開始」ボタンを押すとすぐにエラーチェックが始まります。 「ディスク検査のユーティリティはWindows ファイルの一部に排他アクセスが必要なため、ディスクの検査は実行できません。」と でた場合は「はい」をクリックすると次回再起動した時にエラーチェックが行なわれます。
Windows
デフラグ
(ディスク内に飛び飛びに発生した未使用領域をまとめて、 連続した使用領域を作ることです。 )
<方法>
1、「スタート」→ 「プログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「デフラグ」をクリックします。
2、常駐プログラムがあれば忘れずに停止しておきましょう。そうしないと時間のかかる「デフラグ」がさらに長くなってしまいます。
3、最適化するドライブを選んで「OK」をクリックします。ドライブごと、ドライブ全体も選べます。
4、デフラグの進捗状況が%単位で表示されるので、100%になるまで待ちます。
Windows
レジストリの削除
(「プログラムの追加と削除」のアンインストールでも削除されないレジストリ領域を消します。 )
<方法>
1、「スタート」→ 「プログラム」→「アクセサリ」→「MS−DOSプロンプト」をクリックします。
2、「MS−DOSプロンプト」に「C:\WINDOWS>」と表示されています。
3、その後ろに「scanreg /fix 」と入力して「Enter」キーを押します 。
4、レジストリの再構築にはWindowsの再起動が必要になるというメッセージが出るので「はい」を押します。
5、「MS−DOSプロンプト」を閉じると再起動が実行されます。
Windows
常駐アプリケーションの削除
(常駐アプリケーションは、パソコンの電源をいれると自動的に起動し、使用できるメモリ領域を少なくするからです 。 )
<方法>
途中です。


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